咲かせる花のもとを知れかし 

酒を呑む人 花ならつぼみ 今日も酒酒 明日も咲け♪
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月別アーカイブ  [ 2015年04月 ] 

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にっしゃんの三月の風と四月のにわか雨とが五月の花をもたらす



笑顔で四月とサヨナラし、

笑顔で五月を迎えよう






庭の小手鞠(こでまり)が満開



15-04-28-29-999 022






15-04-28-29-999 026


花言葉は「優雅」「品位」「友情」












私の日乗






4月27日(月)






まさかの二日連続「あねご~ず」











15-04-24-27-999 249

玉造を訪(おとの)たのであった









15-04-24-27-999 251

お昼ご飯をいただきに。。

とは云え、もう午後二時に近かった

煮立った大鍋が迫力である








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生ビールで乾杯









15-04-24-27-999 254

やはり生は美味しである








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初手にあねごはこんにゃく








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私はつくねとウインナー

相変わらずの出汁の美味さ










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あねごはアントニオ










えのきである








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私は煮抜きと竹輪









15-04-24-27-999 263

あねごは筍









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私は熱燗








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あねごはピンボケのネギマ

時間のかかるタネばかり発注するあねごである










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私は冷奴と、





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熱燗!







結句、今回も肉吸い(卵入り)には届かず

お腹いっぱい

関東煮はすぐにお腹が膨れるのだ








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スジ肉の仕込み量

半端無い(@о@









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さて、もう一軒






ごっとはん♪






[ 2015/04/30 13:02 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんのやり方は三つしかない。正しいやり方。間違ったやり方。俺のやり方だ。




私の日乗



発表会の後は、


同じハイハイ地下の該店で。。











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日曜は閉まってる店が多いからね

選択肢が限られる








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ガラガラでした(^^;









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生中と生小で乾杯♪


あたしゃ、ビールは少しでけっこう(^^;








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さて、お菜









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ホタルイカ

ボイルでしたね

生はなかった







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この、特製酢味噌が絶品なんです










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あたしゃ、熱燗大盛りを








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ガッチョから揚げ

酒がすすむのです








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必殺、鰻肝焼き

間違いない!








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鯛のにぎり?









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ヒレ酒いっときました









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放火をはたらく









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美~~ん味っ!!










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たこ?





満腹!


もう入りません!






あねご~ず、撤収!









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ご馳走様♪

[ 2015/04/30 09:38 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの女は深く見るが、男は遠くを見る。男にとっては世界が自分で、女にとっては自分が世界。



私の日乗



4月26日(日)


駅前4ビルを出て、

地下鉄で谷町九丁目



ひょこひょこ歩いてやって来たのは、












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あねごの友達が所属する、

お歌の会の発表会(ややこしぃ

相伴に与(あずか)ったのです









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受付済ませて会場へ











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ワンドリンク制









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むろん、アルコールで乾杯♪









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だけど、あんさん、シャンソンって云ってなかった?


タンゴですがな、、(^^;









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皆様お上手でございました


むろん、あねごのお友達も聴かせてくれましたね




見事!









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ありがとうございました




さて、あねご~ずの本格呑み&食べ。。(^^
[ 2015/04/30 09:13 ] イベントネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの酒がつくりだした友情は、酒のように一晩しかきかない




稽古終了後は、

駅前4ビルのいつものお店











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カウンター左端にへ貼り付く








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まずはモルツで咽喉の渇きを癒す







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この後、

上本町であねごと待ち合わせをふとこっていた

けれど、少しく空腹








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ここで、かしわは外せない








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いも揚げ

これ、サイコーのビールのつまみ








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更に、関東煮の豆腐と糸こん

絹ごしがありがたし









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むろん、お銚子もいただいて、ごっとはん♪


[ 2015/04/28 12:56 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの人が踊るときは一緒に踊れ




私の日乗





4月26日(日)












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朝から出稽古に赴く







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実に良きお天気

清々しい










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けれど花材は、

足許が捩くれた伊吹(いぶき)

お天気のようにゆかず



真っ直ぐに整えるのが一苦労



手こずりながらも、何とか・・














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ご苦労様です







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さて、ランチへ。。。


[ 2015/04/28 12:45 ] お花ネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの世の中に 人の来るこそ うれしけれ とはいふものの お前ではなし





私の日乗





4月25日(土)







この日こそ散髪に行こうと決意を固めて

家を出ながら、

結句、該暖簾をくぐってしまった、午前10時半










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数人いた朝の常連さんに挨拶の後、

簡易スツールに腰を下ろす



むろん、先乗りのエディの隣りに







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蕎麦焼酎雲海水割大盛




其処へ指して、聖子ちゃん現る


社長、「おっ、三馬鹿大将の揃い踏み~!」なぞ、

大いに喜ぶ









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三人打ち揃って、煮抜きを購(もと)む


これにて、ソールド・アウト


美味し!



なんのかんのと、正午前までワイワイやっておったが、

またぞろ、昼ご飯へ同道することに

寂しそうな社長にお暇を告げて、

¥520で路地裏に飛び出し、

ルシアス目がけて、

エディが聖子ちゃんのチャリンコを押す



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まるで、初夏を思わせる、

素晴らしい青空が広がったサタディであった













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ABS屋

このメンバーだと、

他店は有り得ない











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テーブル席に陣を構え、







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熱燗で乾杯


白鶴まる








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お菜については、惣菜類を貰うことに









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いったいに、これは何かが思い出せない

忘却の彼方

鶏肝?

けっこうグロテスクにも見える

たぶん、口にしなかったろう









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揚げさんと菜っ葉の炊いたん

好物である

出汁のABS屋

面目躍如たる一品

げに、美味し!である







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結句、徳利大盛りは四本ほど聞こし召したのではあるまいか


中々に、馬力のついた三人ではあるから、

自然ともう一軒のナガレともなった



該店はかなり安かった記憶あり

酒は呑んでも、お菜が二品

一人、千円しなかったはず




ごっとはん♪








地上に出て、

谷町筋を少しく北上




コンビニの辻を曲がれば




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花野はん♪



聖子ちゃんが未訪だと云うので、

また、ナカジマとは違ったディープさを味わっていただく











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お酒やタルハイで乾杯

一本の竹輪をちぎりつつ、

お菜とす




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ミックスナッツも味わい深し






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酒が美味し!







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すっかり酩酊し、

またのナカジマでの再開を約して土曜酒終了の運びと相成った




ごっとはん♪






[ 2015/04/28 08:51 ] 放浪ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんのごく小さな孔から日光を見ることができるように、小さな事柄が人の性格を浮き彫りにする




どうにも我慢ならない事柄がある

黙っていると思ったら、大いに思惑違いだと云うのである

あちらこちらに、

物の見事にその地金が現れ出でているのである




該事において、誠に他言を用いて恐縮ながら、

まさに至言のアドバイスをいただいた


失礼ながら開陳




「冷静に見つめよ

人を見極められる能力を高めよ

今からでも遅くないさ


そして、要らない人間は切る!」





今日からもっと前を向いて歩いて行こう


時間は無限ではないのだから



[ 2015/04/27 11:07 ] ひとりごとネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの三度炊く 飯さえ硬し 軟らかし 思うままには ならぬ世の中



久々に天神橋筋商店街なぞブラつく




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小腹を空かせて、

該店にてランチ







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これが食べたくて入ったのだが、




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中華風あんかけにすれば良かったと、

少しく後悔











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5分ほどで配膳してくれた







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実にシンプル








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出汁が好みから外れてるけど、

これが¥300なら、まぁOK








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ご馳走様♪
[ 2015/04/24 14:26 ] ランチネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの縁無き衆生は度し難し




私の日乗





4月22日(水)











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久しぶりに目玉おやぢに逢いたくなった






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ずいぶんと閑散とした店内








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やはりこれ










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実に美味し!


店長に目玉おやぢとマカロニサラダを発注









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ともに美味し!








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店長、ごっとはん♪
[ 2015/04/24 12:32 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(4)

にっしゃんのオーケストラを先導しようとする者は聴衆に背を向けねばならない



私の日乗





4月21日(火)










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ヘヴィロテの該店へ








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定位置に陣取り、






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ホワイトパック烏龍茶割り

いつも思うのだが、

もう少し烏龍茶の缶が大きければと

500ccほどは欲しい







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大きいねえちゃんが、

珍しく私に、ハンさん特製のお菜をすすめてくれた

むろん、仰せに随う










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レッドオニオンと豚ミンチオムレツ






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絶妙の味付け

美味い

美味すぎる・・







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ワンセットおかわり






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ちと、立ち寄りたい店があったので、

お愛想







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ごっとはん♪












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谷九に出没す








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店主に熱燗を願い出る






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いと美味し





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目ざとく見つけて、即発注

美味し!




そして、中々に久しぶり

懐かしいカップルと邂逅す




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元気そうで何よりでした



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ごっとはん♪





[ 2015/04/24 09:51 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの宴会と同じ様に、人生からも呑み過ぎもせず喉が渇きもしないうちに立ち去ることが一番良い



私の日乗




月曜日

ナカジマを出て、雨の中を動物園前駅に急ぐ

堺筋線に乗って日本橋に向かうのである










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15-04-20-02 035

訪(おとのう)たのは、先(せん)に宴を張った該店である









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この日も奥座敷では宴会が催されていた模様だが、

ホールには一組の来客があったのみで、

カウンターは全きに無人であった





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私は店主に、

待ち合わせをふとこっている旨を告げ、

料理は待ち人の現れたときにお願いすること、

そして、それまでは熱燗一本を誂(あつら)えて貰えるよう願い出た






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店主は酒と突き出しを運んできてくれたのだが、

この日ばかりは突き出しが出ることに感謝した


何のお菜も頼まず、

徳利の酒のみ聞こし召し続けると云うのは、

傍目(はため)からも、

余程の訳ありに映るであろうからだ






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突き出しそのものは、

中々に美味しい一品であったのだが、

正直、熱燗に合うというものではなかった





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先(せん)の宴会に於いては、

酔っ払いの態(てい)で現れ出でた私であったから、

かなり記憶は曖昧であるのだが、

そう時も経(た)ててはいないが、

往時、皆で愉しきひと時を過ごしたことが何故か懐かしく感じられた






30分ほど経た頃、

私は該人にメールを送ってみたのだが、

中々に、要領を得ない返信があった


あまり店の方に気を遣わせるのも良くないと思い、

私は燗酒の追加と、

前回、まったく味を覚えていない、

シウマイを購(もと)めた







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何度か猪口の上げ下げを繰り返しているうち、





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シウマイが蒸し上がった






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一度は目にしているはずのお菜であるが、

何であるのか、この日は妙に大きく感じたのである

中々に、肉肉しい食感であったが、

事ほど左様に感動するシロモノではなかった





私が入店してから一時間を経(た)てたころ、

私はあきらめて帰ることにした

いつまで待とうと、

もう、該店に立ち現れることはないだろうと思ったのだ

そして、どうにも時間が惜しかったのだ

山と残っている某会の冊子の校正作業

それらを打ち捨ててまで約を交わしてしまったことも悔やまれる


されど、これ以上何も云うまい

どうで、今更その時間が戻ってくる訳ではありはしまい




15-04-20-02 061

冷水を一杯貰ってから、

私は事情を店主に告げて、

お勘定に対応して頂いたのだ


気の毒そうな店主に支払いと、

こちらこそ迷惑をおか懸けした由、

丁重に申し述べて、

私は日本一の交差点で車を拾い、

急ぎ、天王寺へ走らせたのだった




15-04-20-02 031







こういう感じをかつてはブルーな気分と言っていた


何かが間違っているというわけではない


居場所がないような気がしたり


さまよい歩く寂しいピエロのように


雨の日と月曜日はいつも私を憂鬱にさせる












[ 2015/04/23 14:37 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの六道輪廻



今朝方はずいぶんと寒かった

しかしながら、今は少しく歩いただけで、

汗ばむような陽気となった

私もドローンが欲しい








わたしの日乗



4月20日(月)










15-04-20-02 001

大雨の月曜日であった






独り言をつぶやいては 歳を取ったなって感じる


時には投げ出してしまいたくなる






雨の日と月曜日はいつも私を憂うつにする・・










15-04-20-02 006

定位置に陣取った私は、

往時の蒸し暑さに耐えられなくなり、

端(はな)、小さいねぇちゃんに大ビンなぞ申し付けた






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冷え冷えキンキンを期待していた私には、

その冷え加減がどうにも慊(あきたりな)いものに感じられた





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暫時、ビールのみを聞こし召していたが、

やおら、私はネタケース前に移動して、

中を覗き込む

以前より、一度試してみるべく思っていたお菜が並べてられており、

直ぐと大きいねぇちゃんに誂(あつら)えて貰ったのである











15-04-20-02 005

お好み焼き風キャベツ天


少しくチンして、

ソースを廻しかけ、マヨが添えられる





15-04-20-02 011

中々に、味わい深し!

天ぷら、即ちキャベツと豚肉の練り天の一種であろうか

上手く揚げられていた




ちまちまとそれを摘みつつ、




15-04-20-02 013

ホワイトパック焼酎のウーロン割り


おねおねと愉しんだのであった




15-04-20-02 014


さてさて、もう一軒



ごっとはん♪










私は時間調整のため、山王を訪(おとの)うたのである


15-04-20-02 016

久しくご無沙汰の該店を通り過ぎ







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「こまった、こまった」とつぶやきながら、








15-04-20-02 019

路地を抜け行く役者さんの背中を見送って、







15-04-20-02 021

昭和の哀愁漂う看板をやり過ごし、












15-04-20-02 023

やって来たのは、ナッカジマは~~~ん♪










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この後の待ち合わせのため、

長居出来ぬ旨、社長にお断りして、






15-04-20-02 027

蕎麦焼酎雲海水割大盛を聞こし召す


あちょ~~~っ!









15-04-20-02 029

¥280のみにて、ごっとはん♪









[ 2015/04/23 13:08 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの一陽来復



今日は木曜日であったか?

未だ、日曜日の記事に取り組む、

胡乱(うろん)な男である

夕方にはまた某会合が控えており、

その後は、またミナミの安酒場に赴くこととなろう

今宵もいつもの流れに身を任せる





さて、日曜〆の店











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最近、矢鱈と最後に訪(おとの)うている該店である

「あねご~ず」、「くねり~ず」は云うに及ばず、

ひとりのときも偶(たま)とある









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いつも明るく元気な社長が笑顔で迎えてくれた

ステキなおっさんである








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初手に大ビンなぞ調(ととの)えて、

此度は忘れずに直ぐと乾杯







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もう、お菜については食べたいものは何もなかった

その旨をあねごに告げて、お任せとした

もうお腹一杯で、

何をつまんでも美味しいとは思えそうにもなかったのだ






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食べた記憶はないが、

どうやら鯛刺しを誂(あつら)えたようである





ビールの後、


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芋ロックなぞ聞こし召して、

次回の予定なぞもふとこって、

我々は無事、手打ち式を終えたのであった





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長い日曜日が終わった







ごっとはん♪
[ 2015/04/23 09:16 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの春風駘蕩

今日は打って変わって実に気持ちの良い気候である

川原にでも寝そべって、

惰眠なぞ貪りたい気にさせてくれる

然れども、そんなときにも困った事柄があちらこちらに芽吹いているのである







さて、ハイハイの寿司屋を出た「あねご~ず」


あねごの、ちとした知り合いの店が近くにあるのだと云う

むろん、こちらとしてはどこでもお任せである














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次に訪(おとの)うたのは、

ハイハイの千日前通りを挟んで北向かいにある

該店


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あねごのちょっとした知り合いの串揚げの店である



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私たちはカウンター席に腰を下ろし、

端(はな)、生ビールを願い出た





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一般の串カツ屋とは違い、

けっこう創作系のネタを提供してくれるらしい

とは言い条、串カツと串揚げの違いなぞ、

私には解からないのである





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一口頂いて気付く




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せめて、乾杯なりとも




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幾種かのソース皿を出してくだすった店主だが、



初手に突き出しと、

ドレッシングが大量に廻しかけられたサラダが供される



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サラダは分からなくも無いが、

突き出しの卯の花めいたものに何の意味があると云うのだろう

それも極く僅かの・・









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不謹慎な話ではあるが、

一つ目のタネからして何であったのか思い出せない

店主の説明に聞き入ってはいたのだが、

もう直ぐと忘れた

ただ、云われるままに各種のソースを絡めて口に運ぶのみである




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まぁ、海老くらいは幾ら愚鈍なわたしでも、見れば解かると云うのである





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芋ロックに切り替えて、




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寡黙な店主が黙々と揚げてくれるタネに舌鼓を打つ(ポン!






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油が実に軽かった

小食の私でもかなりいけたのだ




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柄に無く、

白ワインなぞ聞こし召した

存外に串揚げに良く合った




最後のタネは、


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カニ爪

セオリー通りであろうか?


追加のタネは御免蒙ることとし、

更に勢いのついた私たちは、

〆の次店に赴く



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店主に礼を述べて撤収後、

天王寺に向けて、上六交差点付近から

タクシーに頭から転がり込んだのであった







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おおきに、ごっとはん♪






[ 2015/04/22 14:31 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの稽古は強かれ情識はなかれ



肩は言わずもがなであるが、

昨日にも増して、

左ひざの外側が痛む

歩くと該部に電気が走るような心地をふとこる

甚だ煩わし


虚弱体質









王将で軽く一杯呑って自宅に戻った日曜日

あねごからメールあり

あれこれやり取りの後、

早速に手打ち式開催の由

上本町にて待ち合わす

朝から何も摂っていない旨承る

されば、手近なところでハイハイタウン

該店を(おとの)うことと相成った
















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正月以来であったか?








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先客無し

我々はカウンター一番奥に席を占める








端(はな)、生ビールで乾杯


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凍らせたジョッキ

該店のこだわりを垣間見るのであるが、

おかげで卓がびしょ濡れ

大いに閉口す







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初手(しょて)に、あねごは生ほたるいかの造りを願い出た

旬のものは何ものに因らず、

真に美味い







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私は品書きを穴の開くほど眺め、

てっさを誂(あつら)えて貰うこととす








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不味かろうはずもなし

実に美味し!




これには熱燗を調(ととの)え、

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熱いところを一献聞こし召す


美味~し!







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間八

あねごに一貫すすめられるも、

結句、あねごの胃袋に入る






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該店のガリは実に美味し

中々に、大人の味わいである









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鰻肝焼き

おそらくは、あねごの一番の好物であろう

私もあねごと酌み交わすようになって、

爾来、頻繁に口にするようになった

「眼にも良いのよ」

らしい

けど、酒に実に合う





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小盛りをつけてもらう







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湯呑みに、寿司ネタを使った見事な文が書かれている


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げに、味わい深し

見事!







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奥に「三岳」の一升瓶を見かけたので、

ロックで一杯聞こし召すこととした



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娘が屋久島へ旅行に行った折、

土産に買ってくれたのであったが、

しみじみ美味い味わいに、

お気に入りの銘柄になったのだ






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これもあねごの好物

穴子

私は一貫のその半分だけ頂戴す



それより、

こちらが気になっていた

そろそろ、これも終わりだろう



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ヒレ酒






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放火をはたらく





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じっくり聞こし召して該店終了







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さて、次へ







ごっとはん♪
[ 2015/04/22 09:58 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの今日という日は残りの人生の最初の一日



今度は左の膝まで痛くなってきた

満身創痍






私の日乗





4月19日(日)




朝からあねごにお詫びメールを送信する

暫時、時間をおいて再びメールを入れることとし、

半ば、日曜吉例となった、

図書館&王将ランチに赴く

該館に2冊の書籍を返却し、

新たに1冊の文芸雑誌を借り受ける

ハマっている、私小説家の新刊が中々入ってこないものだから、

この先少しく訪(おとの)う機会が減るやも知れず


いろんな毛色の書籍、雑誌を眺むるうちに、

けっこうな時間を経(た)ててしまい、

私は借りた雑誌を抱えて、

慌てて例のお店に向かったのである












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何だかんだと云っても、

近所に斯様な店があるのは、

中々に、便利なものであるなと感ずるようになった

自宅から歩いて訪(おとの)える店は、

該店以外に、食べ放題の焼肉店(左近?)、丸亀製麺、

のら家、すき家、マクド、なか卯、お好み焼き屋なぞある





残念ながら、

いつもの定位置である、カウンター一番奥が他客に占領されており、

仕方なく、一番手前に席を占める





端(はな)、女店員に大ビンを申しつけ、

先に運ぶよう願い出る




その間に品書きを隅々までチェックす




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今回は、このJSMのうちから、二品を誂(あつら)える作戦をふとこっていた








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アサヒスーパードライ

冷え冷えで、実に美味~し!



女店員に二品を申しつけ、

借りてきた雑誌のページをはぐる






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直木賞作家と壇蜜の対談が、

中々に面白く、一気読みしてしまったのだ






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数奇な運命を辿っていたのだなと嘆息す





するうち、一品目が運ばれて来た










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ニラレバ

レバニラ?

まさにハーフサイズ

無性に食べたくなったのである






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美味~し!











そして、もう一品が




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これまたハーフの餃子である

よく焼きである








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焼き加減や良し!

美味し!








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曜日限定で、

まともな値段の定食もあるようだが、

これを平日に展開する必要があると思うのだが・・

逆ではないのか?







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ごっとはん♪

[ 2015/04/21 13:42 ] ランチネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの心合わざれば肝胆(かんたん)も楚越(そえつ)の如(ごと)し




ちょっと前のコンビニでの転倒事件

爾来、左肩の痛みが引かずに、

大いに難儀をしている

恐らくはスジなぞ捻っておるのであろうが、

全きに重いものが持てなくなってしまった

連日の深飲酒も回復の妨げになっておるに違いあるまいが、

いったいに、まずは病院で診てもらうなぞという

思考が真っ先に思い浮かんで来ないというのだから、

まったく肩ならぬ、頭の痛い話ではある











あねご~ずの布施3軒目


酔いがピークに達すると、

中枢神経が麻痺して、

何でも食べられるような気分をふとこってしまう

まさにこの時がそうであったように思う











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二両半











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瓶ビールを願い出る

中瓶であったろうか?








ここへ来てのお菜は端(はな)から決まっている

むろん、ラーメンなんぞは思考の外であり、

毎々、つまみ的なものをチョイスするのである










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味付きの煮抜きともやし

詳しくは解からないのであるが、

これらはラーメンのトッピングではないのだろうか?








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焼豚であるのだが、

本当にこんなものが、

小さき我が胃袋に収まったのであろうか


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どうにも不思議でならないのである







更に、コーテルイーガー



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真にお行儀の悪い話であるが、

おそらくはお残しをして撤収したような気がしてならない







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ごっとはん♪










該店を後にして、

直ぐと近くの店を覗くと、

存外に空席なぞあったものだから、

その暖簾をくぐる


即ち、布施の四軒目












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四軒目にして初めての立ち呑み屋であった







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熱燗を聞こし召した







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お菜はあねごに任せたのであるが、




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いわし煮とはまた渋好みであろう





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猶と酒を追加で誂えたのだが、

ひょんなことから諍いを始めてしまった、あねご~ず




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結句、へそを曲げて私は店を出て家路についた


せっかくのインチメートな雰囲気を一気にぶち壊す行動に出た私であったのだ




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そして、翌朝・・・・











ちょど時間となりました~


またの口演つとめましょ~~~~








つづく・・

[ 2015/04/21 11:07 ] 放浪ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの 待てど暮らせど来ぬ人を宵待草のやるせなさ 今宵は月も出ぬそうな



沈む夕日と 入れ替わり

灯る提灯 赤い影 

今宵あなたは どこにいる




さて、18日(土)

「あねご~ず」布施呑み歩き

2軒目は













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布施の至宝

AWJ屋を訪(おとの)うたのである

かなり間が開いた該店





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されど、天海祐希 ちゃんは満面の笑みで迎えてくれたのである




端(はな)、あねごは生ビール

私は芋ロックなぞ願い出る



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もうこの時分には、

すっかり出来上がっていたように思う

早い時間から聞こし召していたものだから、

酔いのピーク寸前であったろう





お菜にあねごは筍の炊いたんを調(とと)える



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私はやはり該店に於いても、

まぐろのイメージが相当強い

だから、赤身か中トロか

さんざ、悩んでいたら、


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祐希 ちゃんから助け舟

「半々で誂(あつら)えましょか?」

私は我が意を得たりとばかりに、

大仰に頷いて見せたのだ

板長は早速にネタケースではなく、

冷蔵庫からそれぞれの大きな冊を取り出し、

わざわざに引いてくれたのであった

これぞ、まさしく「誂える」であろう















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相盛り





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実に濃厚

暫時、無言となってしまう








むろん、


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直ぐと熱燗を聞こし召す

実に美味し!




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あねごは茶碗蒸しの他に、

ほうれん草なぞもお菜に択んでいたのであるが、

私はまぐろのみで終始、熱燗を愉しんだのである





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さてさて、酔っ払いついでに猶と繰り出そう





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ぶらんど~りを駅方向に向かうあねご~ずであった




ごっとはん♪

[ 2015/04/21 10:14 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの幸せは去った後に光を放つ



18日(土) 午後の部


私は電車を乗り継いで布施へと向かう

駅で落ち合った後、

ぶらんど~りを目指す

が、偶と新規の店を訪(おとの)うことに衆議一決











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界隈にそれらしき店を発見





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中々に、悪くない雰囲気

入ることとす










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まずは生ビールで乾杯

冷たいところを聞こし召す

久しぶりの「あねご~ず」であったのだ







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鮮魚がウリのお店のようだが、

中々に値段も立派

曜日を間違えてはいまいか?










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頼みもしない突き出しを供される




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カラスミ、ホタルイカ、鱧おとし


味わいは良し!









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かつをのたたきが物凄い量で出され、

一同、顔がひきつる



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味わいは良し!









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奴に得体の知れないものが乗っかっていた

あねごの発注か?








むろん、熱燗をも願い出る


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大盛りを都合二本聞こし召して、

お目当ての暖簾に移動する






いいお値段、、、



ごっとはん♪

[ 2015/04/20 14:22 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの雨は一人だけに降り注ぐわけではない




四十歳をすぎると、男は自分の習慣と結婚してしまう

五十をすぎると・・・

???





私の日乗




4月18日(土)










モーニングセットを食べに

わざわざ遠方まで出張る












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全く以ってスキモノである






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とは言え、実はあんまり空腹でもなかったのだ






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初手に生ビールを願い出た

朝の一杯はまことに心地良し!







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この日のモーニングサービスはミニミニミニ冷奴

絹ごしが有り難し






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久々にホルモン焼きなぞ購(もと)む

相変わらずのタレの美味さ






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湯割りを2杯聞こし召して店を出る





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ジャスト¥800



ごっとはん♪









次に向かう途次、



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猫に上から見下される














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開店前のナッカジマは~ん♪

準備が整うまで、

暫時、店頭に廻って社長と世間話を交わす



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そろそろかな?


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我が懐かしきカウンター

いつ以来か思い出せない






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蕎麦焼酎雲海水割大盛を聞こし召す




するうち、朝常連がぽつぽつ集まりだす

店内は一気に盛り上がる

真に愉しき哉







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該店もスタッフに加わるらしい



そして、斯様な新商品の試飲をすすめてくれた



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後口スッキリ

美味し!





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コンセプトは斯くの通り










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エディが顔を出したので、

さらに聖子ちゃんにLINEを送れば、

直ぐと登場

猶と場が盛り上がる

さりながら、正午過ぎの待ち合わせを一軒ふとこっていたがため、

私は少しく先に店を出た


あぁ、愉快なり、朝酒




皆様、またお目にかかりましょう




ごっとはん♪


[ 2015/04/20 12:59 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの受けたご恩は石に刻み、かけた情けは水に流せ



私の日乗



4月16日(木)





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完全にハマッてしまった







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茄子天出汁かけ




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殺人セットおかわり

大体、初手のセットで少しく酩酊状態に陥る






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スパサラ



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マヨネーズの按配が絶妙






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昔の日生球場跡にキューズが・・





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ごっとはん♪

















私の日乗




4月17日(金)










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へヴィーローテーション






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定位置に立って、

湯豆腐大浴場を眺むる







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殺人セットを願い出た



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いつもの如く、

初手のセットで大いに酩酊をふとこる








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小さいねえちゃんイチオシの五目ひじき煮をお菜とした

該店の煮炊きもんは驚異の高レベル








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ハンさんが中華鍋を振り出した

大いに気になる



その前に、おかわり



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そして、




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出来上がったばかりの焼きビーフンを




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猛烈に美味し

大いに涙溢るる







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ごっとはん♪

[ 2015/04/20 10:05 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんのおもしろき こともなき世を おもしろく すみなしものは 心なりけり


私の日乗


4月15日

くねり~ず2軒目







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アベ地下へ






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お約束のベロベロで解散





ごっとはん♪
[ 2015/04/17 15:16 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんのチェスが終われば、王様も歩兵も同じ箱に帰る

私の日乗





4月15日(水)





この日も底引き網にあえなく巻き上げられ、

該店にて相方を待つ












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何故、ここにしたのかはイマイチ思い出せず





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夕方とは言え早い時間

かなり空いていたのだ






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大ビンを願い出て、

品書きを眺め、お菜を物色するのだが、

どうも海鮮類には気が向かなかった

で、かしわの唐揚げを申し出て、

暫時、ビールのみ聞こし召す





するうち、相方の登場

この日は和装ならぬ、洋装女史

たまと普通の恰好で現れると、

少しく目に鮮やか

名付けてコスプレ女史



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チェイサーで乾杯す

造幣局以来か?

そんなに日数も経(た)てずの呑みであった

併せて、熱燗も聞こし召す女史である



私は芋ロックを購(もと)む

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¥190であったか?

じわりと美味し







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かしわが揚ってきた

実にジューシーで且つ、カリッとした食感が好(この)もしい


女史はこの日も呑まず喰わずであると云う

してみれば、これが朝食となる訳だが

しかし実に安くつく身体であるなと感心す






店長に私の好物である、

例のものは有るかと訊ねると、

ご丁寧にも私の眼前に、

それを3皿並べてくれた

どれでも好きなのを択べと云うことである

そのうちから、女史の分と計2皿を発注す








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焼き魚盛り合わせ

驚異の一皿¥120

レモンを搾って、

私は食卓塩を皿横に少しく落とし込む

半分はアラ身であるのだが、

そこにこそ魚の旨味を感じる私である

げに、美味し!





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やはりここは、熱燗の出番であろう

焼き魚に熱燗

素晴らしい取り合わせに、

私はうっとりとした気分をふとこる




何気に入り口付近に目を向けると、

何とあろうことか、後輩夫妻がこちらの方を眺めていたのである

私は大きく手招きで呼び寄せる

予期せぬ奇遇な、

日本橋の春宴以来の邂逅であったのだ

















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なにはともあれ、乾杯


驚異の鯨飲馬食の名コンビうちだん・めーめーとの、

マッチ・アップに臨む小食大呑の「くねり~ず」であったのだ






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酒を呑みつつ、笑いをほき出しつつ、

既に会話の内容なぞ忘却の彼方ではあるが、

常に誰かが口を開いてしゃべり続けている有様


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あちょ~~~っ!


けれども、めーはスタイル良いよね、、、





スタイリ~

スタイリ~

スタイリ~

スタイリ~

(やかましい!





店が混み出して、

ドン突きの小テーブルとカウンター端に移ったが、

四人だと中々に、話し易い陣形であると認識する

かてて加えて、写真も撮りやすい




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皮クジラの酢味噌の辛子別盛り

鼻が曲がるぞと云うのである

残念ながら、この日は「鬼」の出番はなかったような?





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絹ごしの奴がありがたい

これにはやはり辛子であろう




いったいに、何杯熱燗を聞こし召したかは覚えていないが、

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いと、愉しき夕酒となったのである

かつては、偶然にも店で逢ったときなぞ、

「めー・だん」に私がからむという構図であったが

今般のように、コンビ同士の激突も中々に新鮮であるのだ

もしここに、

「のりぽん」コンビ

名張の「かじり~ず」

「愚昧・潤」コンビ

「BLACK丸」コンビがからむとなると、

それは

それは・・・・





















いつもの宴会である(^^;








この日は該店一軒でバックホームを考えていたが、

結句、店を出てからもう一軒の居酒屋に女史を引っ張ってゆくカタチとなった



偶然の邂逅でひとときのオモロ酒

後輩夫妻にはお付き合いいただき深謝である




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また一緒に呑もう!




ごっとはん♪


[ 2015/04/17 10:42 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(6)

にっしゃんの片言隻語




過日、ルシアスを訪(おとの)うた際、

地下にまた新たな呑み屋がオープンしているのを見つける



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出来ては潰れ、

出来ては潰れ

該地は中々に商売が難しい






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16Fから北東方向を遠望す




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最上階の呑み屋、レストランにも

訪れたのは2度ほどである

とにかく、人が来ない

人が来るのは地下のABS屋だけ

と云っても過言あるまい







私の日乗





4月14日(火)











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久々にGNZ屋

比較的、空いていたのである







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やはりここでは赤星を誂(あつら)える

極めて美味し!







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お菜の横綱





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目玉おやぢ






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すこぶる美味







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するうち、満席に近いカタチとなる








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特製焼酎を願い出た

すっきりと呑み易し








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イカフライをアテる

¥180は良心的





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向こうのおやぢが手前のおやぢに、

散々嫌味を並べ立てる

聴いていたら、

こっちのむかっ腹が立ってきた

言い返してやれと強く念ず







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特製おかわり

これにて〆とす




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確か¥1200弱と記憶







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ごっとさん♪

[ 2015/04/16 13:07 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(8)

にっしゃんの ねぶたさや 春は御室の 花よりぞ




春眠である

暁を覚えないのである

起き上がるのが苦痛ともなる

いつまでも眠れそうなのである

全く以って、すっきりしない

眼前が霞がかっている

春はある意味、罪な季節である





私の日乗





4月13日(月)












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森ノ宮を訪(おとの)うた





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カウンターいつもの場所


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関東煮前

且つ、湯豆腐大浴場横







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殺人焼酎ウーロン割りを誂(あつら)える

割り用のグラスにもしっかり一杯分の焼酎が注がれる

凄いサービスである





お菜は、以前から気になっていた、

「ハムと卵のサラダ」を願い出る

単純にレタスやサラダ菜が敷かれた上に、

ハムと煮抜きのスライスされたのが盛られているのだろうとの予想














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いい方に裏切られた

煮抜きを細かく潰して、

ハムとキュウリをマヨで和えてあった

胡椒もええ仕事

中々に、グッドな酒のアテ

美味~~し!





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もうワンセット調(ととの)える

ハンさんはちょっと渋チン

女性陣のほうが気前良し!



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しかし、半分病み付きとなったウーロン割り

このホワイトパック焼酎の購入をマジに検討す






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残り少なくなったサラダに、

卓の二杯酢を少しく垂らす

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口に含むと、

ナカジマの煮ぬマヨポンが思い起こされる

全く訪(おとの)えず、長(なが)の時間を経(た)てている

社長はお元気かと、止め処も無く、涙溢るる







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茄子の天ぷら

関東煮の出汁かけで食す

美味し!







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かなり酩酊す

お代、¥970で、ごっとはん♪
[ 2015/04/16 10:19 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんのくねり~ず「造幣局を通り抜く」 part4


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アメリカハナミズキの白い花が咲き出した




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山吹も負けじと後を追いかける















   七重八重 花は咲けども山吹の


              実のひとつだに なきぞ悲しき

                                              後拾遺集・中務卿兼明親王



キーワードは「実の」 と 「蓑」





太田道灌は鷹狩りに出掛けた

途中、強きにわか雨に見舞われる

近くのあばら家に蓑を借り受けに赴く

しかし、娘が差し出したのは「蓑」ではなく、

庭に咲く、山吹の花一輪

意味が解からず、

怒った道灌は雨の中を帰ってゆく




後に彼は、

娘は「蓑」ひとつも無い貧しい暮らしであることを、

一輪の山吹に例えたのだということを知る



それが冒頭の歌



不明を恥じた道灌は、

爾後、歌道に精進することになる

花道でもなく華道でもない

歌道である(苦笑


後、江戸城も築城した道灌であったが、

招きに応じて主家の館を訪(おとの)うた際に

あろうことか暗殺され、儚くもその生涯を閉じてしまうのである











四季ある国に生まれ出でて良かったよ




春を愛する人は 心清き人

すみれの花のような

ぼくの友だち



今日のちょっとよい話

以上で終わり!!














さて、くねり~ずの花見酒

最終店舗は・・・
















森田屋 003









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此度も二階席に招じ入れられ、

初手から大ビンと熱燗を同時発注するうつけ者たち






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チェイサーで乾杯

続いて熱燗も聞こし召す

その繰返し

非情に解かりやすい

説明要らず






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一品目のお菜は、

該店の暖簾をくぐる前から決まっていた

いや、前世から決まっていたのかも知れない











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本マグロすき身

また、マグロ?とは言わせない

ABSとMRTでは、

また違った味わいがあり!

頼まねば、人の道を踏み外すことにもなりかねない



しかしながら、相変わらず絶句するような味わいである







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更に和装女史が前回食べて気に入った、

チーズオムレツを願い出た

中々に、味わい良し!

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しかしながら、

何にでもムサンクサンに一味を振り倒すのは願い下げであろう







熱燗おかわりを誂(あつら)える


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けっこう久々の営業廻りであったと思うのだが、

前回はいつのことやら思い出せない

してみれば、

日曜と云うのも中々に、

妙味も味わえる日であるなぁなぞ頭に浮かんで来る

ただし、出稽古のある日に限ってではあるのだが。。





するうち、

時間も時間であったからして、

女史は〆に好物の鉄火巻きを申し出るも、

生憎、切らしているとの由

代わりに、ネギトロ巻きに宗旨替えを果たし、

ついでとばかりに、私はラスト熱燗を調(ととの)えた





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美味し!







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美味し!










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長い日曜日が終わった





ごっとはん♪


[ 2015/04/15 13:50 ] 放浪ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんのくねり~ず「造幣局を通り抜く」 part3



くねり~ず

東梅田から谷町線で天王寺へ赴く

満席ならば並べば良し

「山よりデッカイ猪(しし)は出ん!」

この世で起こったことは、必ずこの世で解決する

あくまでも強気である

断じて行えば、鬼神も之を避く





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日曜日、早めの夕刻


どうだ?
















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カウンターに横並びで2席ゲット

悪運強し









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初手(しょて)から熱燗

むろん、ここへは酒を呑みに来た




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乾杯♪

しかしながら、初めて目にする徳利

中々に、落ち着きの有る柄絵








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お菜は刺身から








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本マグロ赤身切り落し

まったりとして¥300

たち呑み屋でも中々出せん価格

満喫す










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自家製厚揚げ

通称、自揚げ

ネギ大盛りOK!

特製ポン酢多め

が、失敗であった

塩っ辛くて舌が痛い

いつもは最後にポン酢が足りなくなるものだから

多めに願い出たのではあったが、

通常より少しく多めがここまでとは予想だにしなかった





気を取り直して、



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大盛りおかわり






口直しに別のお菜を申し出る


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カウンターに並べられた惣菜

煮炊きも美味い該店





その真骨頂を発揮した一品



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小芋と・・・

小芋とそぼろ?ミンチ?

失念

しかしながら秀逸の味わい

満足






されど、なにゆえか

カウンター席からテーブル席に強制移動と相成る




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理由が解からず困惑す


この席で、私は最後までぼやいていたように思う




このままで終われるはずも無い


更にお店を変えて気分良く締め括りたし






酩酊・・・



ごっとはん♪










[ 2015/04/15 10:09 ] 放浪ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの物言う花


くねり~ず。。。閑話休題







13日は駅当番の日

すなわち昨日、月曜日は天王寺駅へ









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白のアマリリス

藤色のストック

ストックは葉が優しいねぇ(和名:あらせいとう)

そして、葉に黄斑点のゴットセフィアナ





赤のアマリリスもありましたが、

敢えて白を選択


私的には珍しい取り合わせ









そして、、、




今朝、念のため様子を見に行ったら













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アマリリスが開き始めていました(^^





でも、う~む、、、重みでお花倒れないかな~?!

ちと心配、、;;




[ 2015/04/14 13:59 ] お花ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんのくねり~ず「造幣局を通り抜く」 part2



さて、先(せん)の日曜日

芋の子洗う、超満員且つ、超満開であった桜の通り抜けを後にして、

どうにも咽喉を渇かしていた我々は、

あれこれ考えあぐねた末に、

結句、駅前ビルを訪(おとの)うこととした

空心町(今は東天満、風情のない地名)の交差点を西へ向かい、

南森町から谷町線で東梅田で下車したのである





駅前4ビル









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もう幾度目かの該店

この日もけっこうな賑わいを見せていたのである





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カウンターが詰まっていたものだから、

我々は小さなテーブル席に陣取り、

端(はな)の目論みどおり、

大ビンなぞ願い出る







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いいお天気で気温も高く、

それだから、最初の一杯目、二杯目はすこぶる美味かったのである







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お菜は初手にかしわの唐揚げなぞ購(もと)む

ビールにこれは外せない一品であろう

何もつけずとも、

しっかり下味が付いているものだから、

そのまま豪快にかぶりつくのが私流なのである





猶と、ここの名物である鉄板焼きの中から、

これまた好物のゲソ塩焼きを申し出る










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これも文句なしの焼き具合で、

十全にその旨味を愉しめたのだ






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大ビンをもう一本抜いて貰い、

それをチェイサーとしつつ、



やはり、熱燗に手を出す





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美味い

酒はやっぱり美味い







もう一品、お菜を誂(あつら)えることとした

ここはアッサリ系が気分であったのだ









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冷奴

やはり奴は絹ごしに止めを刺す

そして、奴と云わば、土生姜ではなく辛子であろうことを再認識す

欲を云えば、味の素を少量振るのも好みではあるのだが







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二本目の酒をつけてもらい、

程よく酩酊したところで、

さらに河岸を変える



水曜日が定休となっているがため、

女史にとってはハードルが高く、

最初の訪問以来、

ずいぶん時を経(た)てながら再訪が叶っておらない

あの店にダメ元でぶちかますこととする





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会計の後、

該店に向かうため、

我々はふたたび東梅田から地下鉄に乗るのであった





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ごっとはん♪

[ 2015/04/14 12:08 ] 放浪ネタ | TB(0) | CM(6)

にっしゃんのくねり~ず「造幣局を通り抜く」 part1



降り止むことの無い二六時中の雨で、

どうにも気が滅入ると云うのである

今は春の陰の部分が優勢であるのだが、

青く晴れ渡った、

まさに五月晴れといった陽のほうを一刻も早く見せ付けて貰いたいものである

早いもので、今月後半からは世の中GW

その頃には斯様なお天気を是非とも期待したいのである







さて、12日(日)



私は平野から地下鉄で天満橋に向かう

実は出稽古終りの午後の間隙を突いて、

見事、投網で一網打尽にこの私を絡め取った人がいる














待ち合わせのキャッスルホテル前に、

その姿を発見す








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売れっ子芸者とマネージャー

造幣局へ営業に向かう



しかしながら、

地下鉄の駅から凄まじい人混み

中々に、エスカレーターまで辿り着けなかったと云うのである

その人だらけの有様に少しく怖気(おじけ)づいてもいたのである

安定した天気の日曜日

前後は雨の予報でもあったから、

異様な混雑振りも無理からぬ話であるのかも知れない

既に大川を跨(また)ぐ天満橋上には、

途切れることの無い長蛇の列が、

まるで牛歩の如く北へと進んでいた

ずいぶん時間がかかったものだが、



ようやくに南門に近づいた



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我々はメインの通路は避けて、

左の側道を進むこととした

メインを進めば、いつ出口に辿り着けるかわからないのである






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時期的に、ほぼ全ての八重桜が満開を迎えており、

いずれも実に優雅な花弁を枝に湛えていた







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枝垂れの桜が風情を醸し出していた

実に好きな樹形である







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同行の和装女史は毎年来ているらしいのだが、

私はおそらく5~6年ぶりではなかろうか?

いずれにせよ、

満開のサクラの下というのは

真に以って、目の保養だけにとどまらず、

心まで明るくしてくれるのである







ちょうど、出口のあたりに、

「今年の花」があった



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「一葉」は、東京荒川堤にあった里桜で、

花芯から1本の葉化した雌しべがでるのでこの名があります。

花は淡紅色で、花弁数は25枚程あり満開時には白味がかります。


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「一葉」







さいぜん立ち寄った、大念佛寺の八重も見事ではあったが、

132品種、350本の圧倒的スケールは実に壮観であったのだ



因みに後日、女史から寄せられた情報に拠ると、

この日の入場者数は、161,340人、、、(@о@;

前日の土曜日は、126,820人であったそうだ

さすがに好天の日曜日である




そして、美しいサクラを目に焼き付けて、

河岸を変えての花見酒と相成る

我々は梅田に向かうことにしたのであった






ちょど、時間となりました~~

またの口演つとめましょ~~~♪



[ 2015/04/14 09:33 ] 放浪ネタ | TB(0) | CM(4)
毎日呑んでますねん♪

にっしゃん

Author:にっしゃん
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