咲かせる花のもとを知れかし 

酒を呑む人 花ならつぼみ 今日も酒酒 明日も咲け♪
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にっしゃんの「私(わたくし)小説の逆襲」





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いよいよ師走を迎えたのである

何やら、こう、その、大いに気が急(せ)くのである

実際に何かにつけて忙しいのではあるが、

気持ちばかり焦って、身体がついてゆけない時期なのである

こういった、何かに追い込まれた気分がようやくに収まるのも、

大晦日、ゆったりと湯浴(あ)み後に、年越し蕎麦を啜ったのち、

紅白歌合戦を観るべく、テレビの前にドッコラショと腰を下した辺りではないか

むろん、私の傍(かたわ)らには、大きなジョッキにドボンと放り込まれた、

「蕎麦焼酎雲海湯割大盛」が、

湯気を盛大に吹き上げているのは云うまでもないことではある







以上!









まぁ、そんなことは兎も角として、






私の日乗









霜月二十一日(月)


未だ21日のネタである











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へヴィーローテーション










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何故かテレビ前ではなく、反対側に腰を下ろした














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むろん、¥150生で喉を潤す

美味し













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シンプルペペロンチーノ










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ベストコンディション

店長、グッジョブ!









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マイブームは都合2杯








軽(か)ろき酩酊にて、ごっとはん(^^♪














霜月二十二日(火)













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「塩」




私「我々の仲間内でな、この店の事、何て読んでるか教えたろか?」

ママ「え?オカムロと違うんですか?」

私「あのな、そんな長ったらしい呼び方違うねん」

マ「はぁ・・」

私「ズバリ、や!!」

マ「ギャハハハハ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、ドアのシールのことですか!」





話を本筋に引き戻す










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ハイリキ

美味し

大瓶は独りで呑み切る自信がなかったのだ









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お菜はきずし

これはどうだか知らないが、

鮮魚類は行商のおっちゃんから仕入れている

捕れたてピチピチを持って来てくれるのである




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美味し










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チャイニーズカンフー地獄の二丁目セットを聞こし召しながら、






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ママに差し上げた、白玉椿を眺めていると、










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突如、和装女史が飛び込んで来た(洋装で

ちょうど、ハンさんやらママやらと彼女の噂をしていたばかりであったのだ

この後、宴会に出席するらしく、

ものの30分足らずで風のように去って行ったが、

酒を冷やで、小粋にク~~~ッと咽喉を滑らすあたりは、

さすがに「女船頭」の面目躍如といったところか








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私も酒を半丁貰い、


この日の〆としたのであった








酔眼酩酊!


ごっとはん(^^♪






















[ 2016/12/02 09:31 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(0)
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