咲かせる花のもとを知れかし 

酒を呑む人 花ならつぼみ 今日も酒酒 明日も咲け♪
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にっしゃんの「おやぢとお爺んとオッサンの阿倍野漫遊記 その2」




う~~~~~~~~~~むむむ、、、

最終試技で大逆転喰らう

う~~~~~むむむ、、、

仕方があるまい

絶対王者を瀬戸際まで追い込んだのであるから;;;

う~~~~むむむむ、、、

それにつけても、

2大会連続銀メダル

実に立派ではあった

こうなれば、

奈緒ちゃん、美帆ちゃん、渡部君に大いに期待することにす



う~~~ん、悔しい!!



以上!









二軒目







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あべ近(ハルカス)裏を訪(おとの)うた

「長龍」を呑ませる店である


 










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二階のテーブル席に案内される

一階のカウンターが空いておらず、誠に無念



お爺んはチューハイ

エディは吉野杉の樽酒


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そして私は、

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熱きところを聞こし召した




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重厚なる錫の酒器

実にまろやかな口当たりとなる







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エディ、持ち上げる







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乾杯






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美味し!










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突き出し











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名物の関東煮の焼き豆腐




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あちょ~っ! (黙っとれ!





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大いに美味し!











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酒を適当に追加し、

頃加減でもう一軒に流れることとす










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ご機嫌のお爺ん

早くも次回の予定をほき出し始めた











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ラストは闇市を抜けて、

ピンボケ花野










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樽ハイや焼酎で、酔眼&朦朧!











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次回は天満あたりに繰り出しましょう








ごっとはん(^^♪

[ 2018/02/14 13:24 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの「おやぢとお爺んとオッサンの阿倍野漫遊記 その1」





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面白い

実に面白い

然り乍ら、

該作が昭和37年に書かれたものであるとは、

全きに古さを感じさせられなかったので、

まことに驚きではあった

そして、

ページをはぐり進めるうち、

これがハードボイルド小説であることに気付かされたのは、

物語を中盤を迎えるころであった

実にボンクラな私ではある







以上!






まぁ、そんなことは兎も角として、







私の日乗








如月十日(土)








ひろちゃんのかねてからのご希望で、

エディ同道にて、あべの界隈へ呑みに出ることとなった










一軒目の、







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キューズの該店にて待ち合わせ










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先着した私は、

スタッフに事情を話し、

とば口の小さきテーブルに「平野歩夢、ショーン・ホワイトに真っ向勝負」の陣を展開す










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初手(しょて)に赤星を誂(あつら)えて、

手酌で呑り始める







するうち、

オッサンに手を引かれたお爺んが姿を現す









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乾杯の後、

じっくり品書きを眺め、

おすすめのお菜を願い出た











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天然本マグロ造り

たしか¥368?




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大いに美味し!








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活け馬面ハゲ


肝を溶いて、大いに美味し!


これも¥300台であったようyに思われる








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「酒やったら何でもええわ」 ¥150

ワインと甲類焼酎












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能登豚ハラミ焼き

固し

然り乍ら、

¥240?











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〆に冷たき酒を聞こし召した







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軽(か)ろき酩酊!







さて次へ







ごっとはん(^^♪

[ 2018/02/14 10:00 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの「本来無一物 (本来むいちもつ)」






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女子ハーフパイプ

メダルならず

しゃぁんめぃ

男子には大いに期待す









私の日乗







如月九日(金)











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飯場を訪(おとの)うた











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少しく喉が渇いたので発泡缶

冷たし












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珍しきお菜

鯖味噌煮缶

おにいちゃんに七輪でクツクツ云わしてもらう










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ニッスイ

一流ブランド

美味し












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「いいちこ」湯割り大盛りで温し









軽(か)ろき酩酊!











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ごっとはん(^^♪


[ 2018/02/13 12:46 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(0)

にっしゃんの「明珠在掌 (みようじゅたなごころにあり)」




今日も寒し




八日

遠征前にひと呑み









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飯場を訪(おとの)うた











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珍しく、賑やかな客入り










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「麦炎」湯割り大盛り











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ロイヤル一本











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大盛り差し替えでフラフラ












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辛うじて天王寺駅に辿り着く







酔眼&朦朧!






ごっとはん(^^♪


[ 2018/02/13 10:07 ] 立ち呑みネタ | TB(0) | CM(2)

にっしゃんの「金じゃなきゃ嫌なんです」






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美帆ちゃん残念でした


沙羅ちゃんは・・

云うに云えんね




イマイチ乗り切れないですな

何があわよくば金11個であるか

じぇんじぇんダメじゃんか

下手したら金なしかもしれない


って、

なにもそこまで熱くならなくてもよいものを



してみれば、

男子ハーフパイプで雪辱だ!








まぁ、そんなことは兎も角として、







私の日乗







如月八日(木)










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久しぶりに顔を出す



然り乍ら、

既にマスターはべろんべろん





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こんな顔をしていた










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麦焼酎湯割り一辺倒










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ブロッコリーの明太和え









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きんぴら?


女将の腕に狂いなし







酔眼&朦朧








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恐るべし

地元チャリンコ軍団







ごっとはん(^^♪


[ 2018/02/13 09:39 ] 居酒屋ネタ | TB(0) | CM(0)
毎日呑んでますねん♪

にっしゃん

Author:にっしゃん
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